キャベツをタップリ 食べました!

食べ物には とても気を付けて居ます。

よく噛んで食べて居ます。

食物繊維も タップリ!

ビタミンも タップリ!

免疫力も バッチリです。

体に良いものを食べるのは 大切です。

本来~~体の弱い私ですが・・・

何とか これまで生きて来られたのは

季節のものを 食べるようにし~

バランスを考えて来たからかな?

食べ物に 感謝ですね。



私・・・

一応~見た目 元気です。

実際は 様々な故障がありますが・・・

同じ世代の方と 話して居て

皆さん すごく多くの病と闘っておいでです。

近所のMさん

ご自身も 脳梗塞・心臓病・・・

ご主人も 難聴・ガン・・・
夫婦 揃って ガタガタだとか!

それに比べりゃ わが家は まだまだ ありがたい!

見た目だけでも 健康そう?

羨ましいと 言われて居ます。





春~~!

野菜が美味しいです。

春キャベツの美味しい季節です。

頑張って 季節の野菜を食べますよ。



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ツナで 旨味 UP

キャベツのゴマ油漬け





ツナ缶のオイルとごま油の相乗効果


【材料】(作りやすい分量)

キャベツ・・・1/4個(200g)

塩・・・小さじ1

ツナ缶・・・小1缶(70g)

ごま油・・・大さじ1

酢・・・小さじ1

砂糖・・・小さじ1/2

【用意するもの】

ポリ袋・・・1枚

【作り方】

(1)キャベツをざく切りにする


キャベツをまな板の上に安定するように置き、ざく切りに。

芯は硬いので薄切りにしてから細かく切ります。

切り方はあまり気にせず、自由でOKです。

芯まで全部使うので、無駄なく食べられて食品ロスも防止。

キャベツの芯は栄養があり、甘くておいしいですよ。

(2)塩もみをする

ボウルに切ったキャベツを入れ、塩を振ります。

よくもんでしんなりしてきたら、

上から押さえ、そのまま2〜3分置きましょう。

押すようにもむと全体がしっとりしてきます。

この時、

キャベツを細かく切っていると粉々になってしまうので、

大きめのざく切りくらいがちょうどいい。

ポリ袋に入れてもんでもいいですよ。

(3)水分をしっかり絞る

2〜3分置いたら、ひとつかみずつキャベツを取り、

ギュッと水気をしっかり絞りましょう。

今回はこの作業がおいしく仕上げるポイントです!

ここで水気をしっかり絞っておくことで、

味が薄まらず最後までおいしく食べられます。

水分を出すために塩をたっぷり振っているため、

ちゃんと絞らないとしょっぱくなるので、

しっかり絞ってくださいね」

(4)ツナ缶、ごま油、酢、砂糖を入れる


ツナ缶はオイルごと入れ、軽くなじませます。

さらにごま油、酢、砂糖を入れて、

全体をなじませます。

ツナ缶のオイルとごま油、

2つのオイルを掛け合わせることでより旨味がアップ! 

旨味たっぷりのツナ缶のオイルで味に深みが出たところに、

ごま油でコクと風味をプラス。

さらに、酢でさっぱり、砂糖でまろやかに調えます。

油が気になる人はノンオイルのツナ缶で作ってもいいですよ。

(5)冷蔵室で30分以上置いたら、できあがり!

空気を抜いてポリ袋の口を結び、

冷蔵室で30分以上置いたら完成です。

保存期間は冷蔵で3〜4日を目安に食べ切ってください。

食べてみると、

ツナとごま油、Wのオイルですが、

酢が入っているので思ったよりもさっぱり! 

2つのオイルの相乗効果で旨味がグンと増しています。

ツナ入りで食べ応えも満点。

濃厚な味わいでごはんのお供にもぴったりです。

うどんや中華麺にのせたり、

ホットサンドの具材にしたり、

ごはんに混ぜても最高! 

コク旨なので、いろいろなアレンジに使えます。


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キャベツは 生が良いらしい。

美味しいから 食べてみて~!


私が 美味しい|美味しい~と、

たらふく食べて 我が連れ合いに勧めても、

頑固な連れ合いは・・・

キャベツは 炒めて食べる物~と。

自分だけ 炒めて食べるんです。

さらに、キャベツは もっと細かく切る!

ザックリ切るのは 食べにくい!

と? 自論を述べます。



食の好みが 歳を重ねて・・・

よけいに顕著になって居ます。

各々 子供時代から 食べ親しんだ味が

良いようで・・・?

私 好き嫌い無し。

彼 頑固な倭人?

混ぜ混ぜ系が 食べられません。

当然 卵かけご飯など顔をしかめて居ます。

ウナギ丼も 御法度です。

日本食しか 食べません。

TVで美味しそうなご馳走を見ても

「 よくあんなもの 食べられるなぁ~ 」

と、言って居ます。



夫婦で 同じものを「 美味しいね~ 」と、

同調しながら 食べるのが 幸せなのにね!

(;´д`)トホホですよ。