人の心 恐ろしや 哀れでもある。

単純なものである。

人のしあわせを 妬む人が居る。

私は 昨日 随分悲しい思いをした。

今は 具体的には書かないが・・・

人の優しい気持ちに 

石を投げこむような行為をする人。

しあわせを妬む人、

そんな人は 不幸な人。

益々 不幸の谷におちいるだろう。



私は 宮沢賢治のように・・・

人の苦しみにも 

寄り添う人になりたい。

涙・優しさは その為にある。

人の喜び しあわせを

共に 喜べる人になりたい。



この時期

この地上に 共に生きる仲間

人であれ 動物であれ、

皆 仲間!

命に差別をつける人には

しあわせは 来ない。



わが家の『 ツバメ家族 』

可愛い口が 覗くようになった!

可愛い鳴き声が 聞こえるようになった!



野良猫だって 与えらえた命

懸命に生きて居る。



蒔いて居た種から 芽が出て来ることに

感謝!

生の喜びに感謝!



不幸な人は

生の喜びを 感じられない人。

考えてみれば

その人も 自ら 不幸を招いて居るのかも

知れないね。

可愛そうな人かも 知れないね。




黒川氏 辞任?

辞任で済む話ではない。

辞任ならば 多額の退職金が支払われる。

6000万円とか?7000万円とか、

言われて居るが、庶民感覚では 

考えらえない大金である。

金銭的な問題を 言って居るのでは無い。

早く懲戒免職にしないと、

検察への信頼が増々なくなる。

ここ何年も警察と検察への信頼は

地に落ちた感があるから、

今更感もないことはない。 しかし、今回は あまりにも早く

その『 逃げ足 』の早い事!

処罰が 単に 注意?という『 訓告 』とは!

安倍政権のズルさが 又 此処でも現れた形だ。

スピードを重視で? と、言いながら

それは 自分の政権保持の為の

逃げ足の速さなのかしら?                   



検察トップが賭博をしていたのだから

信用失墜の影響は甚大であり、

懲戒免職に相当するだろう。



少なくとも鉛鉱した残りの任期を停職とし

戒処分を科さなければ

国民は納得しないだろう。
 


また、定年を無理に延長した森法務大臣、

菅官房長官、安部総理とともに、

政権与党として閣議決定に承認していたにも拘わらず

他人事のような態度を取っていた公明党の責任も

問われなければならないだろう。



法界 弁護士たちの良心が 問われたのだから、

それらの人々の 表明の内容、 

単純だが 良い人 悪い人

真の能力の 有る無し

その違いが はっきりしましたね。

国民は しっかり 見張って行かないと、

政府は・・・ 

いい加減に終わらせようとして居ます。


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週刊文春の記事によると、

黒川氏は1日と13日、

東京都内の知人の産経新聞記者宅で、

朝日新聞の元検察担当記者を交えた計4人で

賭けマージャンをした疑いがあるという。

黒川氏が記者のハイヤーで帰宅する様子も報じた。