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zoom RSS 各々がプライベートな事なのですが・・・社会的には?

<<   作成日時 : 2016/12/20 09:59   >>

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何処の家庭の息子さんやお嬢様が・・・

結婚しないで・・・

いつまでも 実家内にパラサイトして居ようと、

プー太郎?

引きこもり?

( 最悪のケースは 家庭内暴力? )

バツイチで 実家にお戻り?

( お孫さんを連れて 身内だけでのホンワカ家族!?? )

残念ながら 自分に相応しい相手に巡り合わないケース。

そのうち 【 独り身 】 が、当たり前・心地よいものになってしまう?

誰かに迷惑を掛けるで無し、

それぞれの理由が在り、そういう結果になって居るのだから、

誰にも 云々出来るもので無し。

まぁ〜勝手にやってちょう〜だい! ( 名古屋弁 )

が、近頃 そういうパターンの家庭が やけに多くなった社会。

お父さんかと思ったら お兄さん?

お母さんかと思ったら おばさん?

失礼になるから、お気軽に 声もかけられない!

そう、思いませんか?




グルリと、周りを眺めてみても〜

そういうケースのご家庭は 多い〜多い〜!

わんさかわんさか・・・とても多い!




本音で語れる親さんからは・・・

その悩みで 夜も眠れないほどだと、言われる。

中には 開き直って?

あきらめて・・・

親子仲良く〜〜

旅行三昧?

今は良いよ!

今のうちはね!

しかしながら そのうちに・・・

家庭崩壊?

家庭分裂?

恐ろしいニュースの種になる?




かって日本には 「 結婚 」 というセーフティーネットが機能して居ました。

割れ鍋に綴じ蓋?

相性の悪い連れ合いであろうとも〜〜

我慢!我慢の一生を過ごすのが 普通。

子を作り お世話をして 日本の国の一員としての 【 勤め 】 も果たして来ました。

結婚していない人を探すのが 至難の業!

誰もが カップルになりました。

お世話する世話焼きも居ましたね。

私も かっては いっぱいお世話しましたが・・・( 仲人 )

今は もう〜止めました。

女も男も わがままになった? からでしょうか?

心に正直に生きるようになったからでしょうか?





一応〜〜老いも若きも 【 連れ合いと家庭 】 という居所を保持し、

その内容はともかく・・・( 喧嘩も多かったかも? )

一応 社会の中で それなりに〜役目を果たして居たのです。




町内の仕事・役は持ち回り・掃除や防犯!

家族単位で引き受けて居ました。

今や 町内会も風前の灯火!

近所の子が悪さをすれば ご隠居さんが叱り〜

働く女性が居れば 近所のおばさんが面倒さえみたものです。

みんなが貧乏だったけれど・・・

簡単に よそ様(公)にお世話になろうという姿勢は 少なかったような。

懸命に家族で働き〜支えあって生きている、そんな日本でなかったかな?

それが良いとか 悪いとか 言っているのでは無い!

そういう形で 日本が成り立っていた社会であった!




しかしながら 今は違う!

少しばかり豊かになった家庭の中で ヌクヌクと育ったご子弟の中には

何が理由か?簡単には 責められないけれど、

親元からの自立が なかなか出来ない? いや、しないという現実。

そんな子弟が多いと言う。




ごく最近も・・・ある老女から 息子が 「 引きこもり 」 である現実を教えられました。

民生委員さんは ご存じなのかしら?

私も すこし昔は民生委員として、そういう事態を受け止める立場にあったが・・・

今は退き、意見を言う立場でも無い。

母と子と、今は 母親の年金( ご主人の遺族年金? ) が在るから良いけれど。

そのうちに・・・母親は亡くなり 息子一人になる。

もはや、そうなっている家庭も多い。

残念ながら その息子に 社会的コミュニケーションをとる力は無い!

社会学的に やはり・・・困った現象かも知れません。

犯罪に結びつくケースも?

社会に迷惑を掛けちゃ〜いけません。

今日は〜〜こんな論評が有りましたので、拾ってみました。

非常に考えさせられる論評です。







「 40代下流 」 をこれ以上増やしてはいけない理由



                2016年12月14日

藤田孝典さんの記事です。 / NPO法人ほっとプラス代表理事さんです。

 


埼玉県内の大手スーパーでレジ打ちの仕事をしている陽子さん(43歳・仮名)は、

低い賃金ながら一生懸命働いています。

ここ数年、県の最低賃金が10円ちょっとずつ引き上げられたことで時給が上がり、

「 すごく助かっている 」と言います。

 

日本には、アパートの家賃を払い、税金を納め、日々の小さな喜びを支えに

つつましく生きる陽子さんのような人が数百万人いて、暮らし向きが良くなることを望んでいます。

彼ら彼女たちは自分を貧しいとは思っていません。

将来への不安があっても、それが誇りです。

 


その誇りと暮らしは、ひとたび病気やアクシデントに見舞われると、すぐ崩壊しかねません。

そして、年を重ねるごとに崩壊リスクは高まります。

なぜなら、かつて機能していた 「 結婚 」 というセーフティーネットが機能しなくなり、

収入がなくなって頼れる網は、生活保護しかなくなったからです。

 


貧困ラインすれすれの人たちの数を減らし、

生活保護予備軍と言われる人たちの暮らしをどう安定させるのか。

これまでの家族制度や社会保障の仕組みによらない、

新しい仕組みを早急に考える時期にきています。

「 自己責任 」と言い放って彼らを放置することは、

社会の安定や成長を妨げる“無責任な行為”と言えます。



「 独身の娘がこれからどう生きていくのか心配…… 」



私たちのNPO法人「 ほっとプラス 」への相談は、貧困当事者からのものばかりではありません。

先日、38歳独身の娘と暮らす父親(65)から電話がありました。

 
父親は会社を定年退職し、妻と娘の3人で持ち家で暮らしています。

娘は2000年ごろの就職氷河期時代に短大を卒業し、

東京や埼玉県内で仕事を転々とし、今は実家に戻ってパートの仕事をしています。

 

実家で家賃はかからず、お風呂にも入れて、母親が作る食事を食べ、

今のところ生活は不自由ではありません。

収入はパートタイムワークで得られる10万円そこそこ。

父親の相談は

「 私と妻に何かあったら、彼女は1人で生きていけるでしょうか、自立できるでしょうか 」

というものでした。

 

娘との関係は悪くなく、普通に会話はするものの、

将来について話すのはタブーになっているというのです。

 

「 結婚する気はあるのかと尋ねるのもはばかられ、

  尋ねたとしてもどうなるものでもないとも思っています。

  38歳で新しい恋や仕事に向かうふうでもない娘を見ながら、

  年老いていく自分たちのこれからの不安と、娘の将来への不安がないまぜになり、

  胸が苦しくなって相談しました。 」

 

こ数年、このような親からの相談が増えています。

00年前後以降に社会に出て、非正規でキャリアを築けなかった人たちが

やり直しのききにくい中年層に突入し、

高齢化する親とともに数年先への不安を抱えている、という構図です。

 

親世代は高度成長期に働いてそれなりの資産を形成し、年金も一定程度受給できる世代です。

だから親と同居している子供の困窮は、外からはよく見えません。

しかし、親が高齢期に突入し、病気や要介護になると、困窮は一気に表面化します。

さらに親が亡くなると、子供を守っていた「 親の年金 」 がなくなり、子供は一気に丸裸になります。



生活保護を申請したがらない母と娘


 
栃木県の68歳の女性からは、41歳の娘さんのことで相談がありました。

娘さんは東京都内で会社に勤めていたところ、長時間労働でうつになり、実家に戻って暮らしています。

ところが、お母さんは夫を亡くした後、今は月12万円の遺族年金だけで生活していて、

そこに娘が加わり、生活と家計が限界に近いという相談でした。

持ち家だからなんとか維持できているものの、突発事態が起きたら崩壊する不安を抱えていました。

 

娘さんはうつの治療中で、寝たり起きたりの生活ですが、

できればもう一度働きたいという希望を持っています。

「 ゆっくり焦らず治しましょう 」 と、アドバイスするものの、

月の収入が12万円ですから、そうゆっくりしてはいられません。

 

月12万円の母娘2人の暮らしは、生活保護基準に該当する水準です。

しかし、お母さんが一度役所に相談に行ったところ、

持ち家と自動車がネックになって、受給できませんでした。

 

栃木県では自動車がないと生活できませんが、

役所で 「 ここは山間へき地ではないので、やはり車を手放してもらわないと生活保護は認められない 」

と、申し訳なさそうに言われたそうです。

 

うつで治療中の娘、遺族年金で暮らす母親ーー

本来なら生活保護で暮らしを立て直すべき人たちです。

でも、本人たちは生活保護に頼ることに消極的。

これまで誰にも頼らず暮らしを立ててきた誇りがあり、保護を 「施し」 と受け止めがちです。


男性よりも中高年女性の方が下流転落リスクは高い

 
内閣府の2013年版 「 男女共同参画白書 」 に盛り込まれた各種データによると、

企業の非正規労働者の割合は年々上昇しています。

特に女性の非正規率は15〜24歳50.6%

▽25〜34歳40.9%

▽35〜44歳53.8%

▽45〜54歳58.4%

▽55〜64歳65.4%−−と、

軒並み高い数字を示しています(12年労働力調査データ)。

例えば男性の25〜34歳15.3%

▽35〜44歳8.6%−−と比べても、

異常とも言える高さです。

 
職業人生のスタート時点で正社員に就く機会の圧倒的な低さ、

実際の低賃金、年をとるごとに高まる失職のリスク、

生涯未婚率の高まりは、男性以上に女性を困窮に追いやっています。

 

かつて中流だった人たちが 「 下の上 」 まで落ち、救済を得られない状況が広がっています。

みんながんばろうと踏みとどまり、落ちて、しかも国や自治体の助けを得られない苛烈な社会で、

何をどう変えればいいか。

私たち全員が考えるべき課題です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
.


社会保障を考える時、

つい、この前も ある政治家から こんな話を聞きました。

仮に 一人のご老人に 年100万円の年金を差し上げたら、

10年 ご存命ならば 1000万円になるのです。

30年 ご存命ならば 3000万円!!

医療費の補てんを受けている患者さん!

ズ〜〜と、透析を受けて トータルで 一億を超えたそうな!

いくら基金が在っても〜

長寿は、おめでたいことには 違いないのだけれど・・・

国民が長生きしたら 基金が足らなくなるのは 当然です。




年金だけでは ありません。

障害者手当・生活保護費・母子手当・・・医療保険制度。

私には どんな社会保障費が どのように存在するのか よく解りませんが、

日本は 今のところ 優しい社会。

生活保護を受ける人々は 増えるばかりです。

医療費はタダ!

病院まで タクシー代もタダ!

給食費はタダ!

あれもこれもタダになる生活保護は こんな楽なことは無い!

大手を振って 公的住宅に入居!

一族が 国に保護されて居るという現実もあるのです。

逆差別は 確実にあります。

生活保護にならないライン スレスレの家庭が苦しいのだと思います。

彼らは 頑張って居ます。

なんだか 【 制度の矛盾 】 を感じるのは 私ばかりではないだろう。






本当に困っている方は 受けるべきだし、救ってあげたいが・・・

働ける体を持ちながら 【 生活保護 】 を受ける若い方も多いと聞きます。

外国人が 【 生活保護 】 を 利用している? とも聞きます。




多くの政治家たちは 選挙の度に

声を大にして〜〜社会保障の充実を約束して、立候補し〜

当選して居ます。

しかしながら〜無い袖は振れないのですからね。




国民一人一人が 責任をもって 働かなければ、

今の 【 社会保障制度 】 の維持は出来ないでしょうね。




働いて 税金を出す人が減り、

働かなくて お上からのお金を当てにする人が増えれば

この日本、もはや 破滅です。




お金を出す人( 若くて 仕事をしている 真面目な労働者 )

お金をもらう人( 年寄りや 仕事をしていない人々 )





そのバランスは 益々崩れて居ます。

社会構造が おかしくなって居ます。




名古屋の河村市長の口癖じゃ無いけれど・・・

税金を出す人が 苦しくて〜

出すことに納得出来ない社会!

貰う方が 楽しとる!!

税金を貰って生活する人が クレクレ〜と・・・言う社会。

際限なく増えれば この社会は 立ち行かなくなる。

自分の生活費は 自分で貯めた分で賄うのが 当たり前じゃないかな?




年の瀬が近づき、ついつい・・・こんな心配をしてしまいました。

政治家の先生方には そこのところの インチキのアンバランスを 

見破って頂きたいものですね。

社会の現状を 正しく見る目が 政治家には必要です。


NO〜は、NO〜

YES〜は YES〜

はっきり 選挙民の前に 言うのが・・・

政治家の役目。

出来ないことを さも出来るようには言わないでください。

こんなことをしていたら・・・

日本は 破滅です。











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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
難しい社会問題ですね~。
引っ込みになるのは、なにかの原因で心が病んでいる子や大人が多く、親と同居していれば、特に母親と同居していれば50台も生きれるでしょうが、果たして 長生きできるか・・。貴方のように健康食を好んで食べるなど、自ら考えないと思います。年間100万の生活保護費が支給され20,30年後に膨大な額になるとか。数字の上であって、現実心病んでいる人達は長生きできないものです。(例外もある)日本の友達の息子サン、就職した頃、自炊したけど、実家に戻って、仕事に行く。
別の同級生の息子さんの給料が少ないからと、同居していても、親が援助。30になって、嫁さんもらった。2人して親のすねかじっている。他の同級生も息子家族に同じく金銭的援助・・~親の家で同居から、生活費援助無くては、子育てもできない・・日本はそうゆう社会になったのでしょうね。
サワークラウト
2016/12/20 13:12
サワーさん
日本の社会は大変になりつつあるような気がします。
病む人 若い人が多くなっているような?
明るく働く人が減って来ているような?
私のように 田舎に引っ込んでいて たまにしか街をウオッチングしない者にはよく分かりませんが、確実に貧しい人も増えています。
大所帯が減り 核家族で、そういう若者を支える社会に無理がありますね。
昔のように 田畑で働く産業が減り、何らかの会社に正規に入社した者は 保障されますが・・・派遣とか、臨時工の方々など、所詮 使い捨て?
しっかりした生活を立てることなど出来やぁ〜しない。
社会から置き去りにされる方が増えているのです。
ハイジママ
2016/12/20 17:09
まぁ〜、現総理大臣を始め閣僚の多くや自民党国会議員も、浮世離れした世襲議員が多数いますので、日本の本質的な部分を改革することなど出来なければその意思も無いでしょう。
それに加えて、財界の総理と言われる経団連会長や経団連そのものが著しく劣化してますので、今後の日本は、ある特定の階層のみが豊かになる国になることでしょう。
とは言え、何をもって上流とか中流とか下流とか言うのでしょう。
これはある意味マスコミが先導し、自分たちを優位に保ちたいがために作った言葉のようにも思います。
それが今や当たり前のようになっています。
それを改めるのが政府や国会議員の役割だとは思うのですが、何せ特権階級及びその意識が過剰の方々のみですので、何の根本的な解決にはならないでしょう。
変える手段があるとすれば、それは選挙以外に無いのですが・・・。
MONTA
2016/12/20 18:19
MONTAさん
貴重なご意見をありがとうございます。
そうですね。
日本の本質の部分を見ることが出来ない政治家ばかりが多過ぎます。
おぼちゃまお嬢様では解らないことばかりでしょうね。
マスコミのお給料は高額ですから間違いなく上流の部類に入るでしょうね。
選挙以外に有りませんね。
ハイジママ
2016/12/20 18:57
こんばんは。
腰痛で毎日整形外科に通っています。腰は「肝心要」とはよく言ったもので家事をするにもスローな動作で捗りませんよ。でも今日あたりから少しましになりホッとして居ます。 我が住まいのご近所さんでも結婚しない男女が増えているのを実感して居ます。我が家の次男もそのひとりです。気ままな独り暮らしで土曜日か日曜日に夕ご飯を食べに来て私達の近況報告を聞いてくれます。それより親としては相棒を見つけて欲しいのですがなかなか思うように見つからないようです。あまり聞くと嫌がるのでそれとなく老後が心配だと言いますが・・・どこ吹く風ですよ。
金銭的にも何も心配ないのに…困ったものです。この暮れからまた友達数人と海外にゴルフに行くそうです。もう知らないですよ
のろばあさん
2016/12/20 19:56
引きこもっていた子供も中年になってしまった現在、老親にとっては重荷になっていること、社会問題ですね。何かのひずみがこのような形に現れたのでしょうか? 日本のお母さんは愛情深いけれど、子どもの自立ということを真剣に考えないのではないでしょうか?16ぐらいから自立する子供が多いスイスでも、日本人のお母さんの家では多くの引きこもり青年たちがいます。あの人の子も、この人の子も・・・と驚くほどの割合です。それは日本と同じ感覚で大学ぐらいは行かなければという親の意識が過剰なのではないかと思います。こちらの大学はまるっきり違っていて、どんどんと落としますから、自分にその力がないと事前にわかってしまった子供にとって、親の期待とのずれで悩み、引きこもるケースも多いようです。いづれにしても人生で何が一番大切なのかということを家庭で学べないのでしょうね。
arara
2016/12/21 03:11
のろばあさん。
失礼いたしました。そうそう・・・お宅様の息子さんが 独身貴族でしたね。
我が家の次男もついこの前まで独身貴族でした。長い間 海外を旅行して その後 やっと結婚する気になってくれました。
親のエゴ?? かも知れませんが、子供が最良の連れ合いを見つけて 家庭を持つのが 一安心なのも事実。二人で相談して 仲良く人生を過ごしてくれたら 何も望むことはありません。
おかげさまで、我が家は、二人の息子が最高のお嫁さんを得て、親としても(´▽`) ホッ!!としています。
あなた様の息子さんも 急に〜〜素晴らしいお嫁さんを連れてきますよ。
ハイジママ
2016/12/21 08:18
araraさん
やはり 「 スイスの日本人社会 」も同じくですか!
さもありなん!
ご近所の話ですが 少し変わった息子さん、どうやら最近では 軽トラックに乗っているので、どこかの職人さんになった?ようです。( 聞くことさえ出来ません )
日本でも 大学を出て スーツを着て会社に通うのが 親の願い? 子の願い?
それと違ったパターンが 認められないのか?
能力に応じた仕事もあるのに、それが・・・なんだか認められない社会?
日本では 土木とか建築とか そういう仕事に就くのはお爺さんばかりで、若い人は そういう仕事に就きません。なんだか社会がいびつになってきています。
ハイジママ
2016/12/21 08:23

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