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zoom RSS リンパ管を知ろう!

<<   作成日時 : 2016/09/22 06:22   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 28 / トラックバック 0 / コメント 10

ある施設( ジムや宿泊 )の大浴場が気に入って居て・・・

夫婦二人で よく行きます。

( その施設のデイ会員になっています! )

まぁ〜其処しか 無いからね。

もっとも この町には もはや 【 銭湯 】 は、無いので・・・

( 昔は 数軒は在りましたが・・・ )

( 老人施設に隣接の大浴場は 有りますが・・・ 遠いし〜

  お年寄りばかりが 入るので・・・?

  時々 汚れて居る時があるとか? 

  それは イヤ〜〜ね! )



その浴場に行くと・・・

先ずは カラダと頭を 徹底的に洗います。

( 心無い人・・・簡単に掛け湯して、すぐに浴槽に入る!

  そんな入り方は 止めてください!

  それに、シャワーの出しっぱなしの罰当たりの人!

  それに 歯磨きゴシゴシ〜する人!

  私が 顔をしかめるようなお方が チラホラ・・・ )

タオルで ゴシゴシする日も有りますが・・・

たいていは 自分の手で〜

自分の体を なでまわす感じです。

綺麗になったその後、しっかり石鹸部分を落として〜

初めて浴槽に入ります。

いきなり体は湯船の中には 浸かりません。

そして その中で 足を曲げたり延ばしたり〜

さらに〜〜皮膚を愛おしくなでます。

( 自己愛?

   よ〜〜く 生きました!

   あと、もう少し 生かせてくださいね! )


そして 【 リンパ 】 らしき部分を なでます。

なんだか そうするのが 体に良いような気がして・・・。

なぜかは・・・詳しくは知りません。

さぁ〜調べてみなくちゃ〜〜!!

なんでも 解らないことは 知りたい私!

まだまだ 好奇心 いっぱい!




リンパの流れが滞る、なんて言いますが、

いったい体のどの部分がどうなっているのでしょうか。

リンパって何かわからないのによく使っていますよね。




私たちの体の中でかなり重要な役目を果たす【 リンパ管 】 に、ついて調べてみました。




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リンパ管とは何?




巷では「 リンパ 」 と、いう言葉をよく耳にしますが、

「 リンパ 」 とは、いったい何のことでしょう?

【 血液 】 とも違うみたいだけど、「 滞る 」 と、いうぐらいだから液体のようですね。



リンパ管はその 「 リンパ 」 を流す管のようなものなのでしょうが、

私たちの体の中のどこにあってどのような働きがあるのでしょう?

また、リンパ管に不具合があった場合はどのような病気になってしまうのか、

そうならないためにどうしたらよいかを知りたいと、思います。


リンパ管を知ろう!


そもそもリンパとは?



「 リンパ 」っていったい何でしょう?

これには血液の流れとの密接な関係があります。




血液は血管を通る液体で体中を流れています。

動脈を流れる血液の中には酸素や栄養素が含まれており、

ポンプの役割を果たす心臓から全身に送られていきます。

体中に酸素と栄養素を運んだ後は静脈で老廃物や二酸化炭素を回収して

また心臓に戻るという循環器系を形成しています。

体のすみずみでは動脈から酸素と栄養素を受け取りますが、

その時に毛細血管から血液の液体成分が染み出てきているのです。

その液体は毛細血管の静脈で血管に戻るようになっていますが、

一部血管内に戻れない水分があるとのこと。

その液体を 「 リンパ 」 と、言うそうです。




リンパには生命活動で出た老廃物や病原菌が含まれています。

体内の不要物を回収してリンパ管を流れていきます。

リンパには白血球、タンパク質とリンパ球が含まれており、

全身の細胞の隙間をゆっくりと流れている無色透明の液体なのだそうです。

心臓のようにポンプ機能がないので、ゆっくりした流れになるという事です。



リンパ管の種類


リンパ管は血管のように全身に網目のように広がっていますが、

血液ではなく老廃物を回収したリンパ液という体液を運ぶネットワークとなっています。

その種類には毛細リンパ管、リンパ管、リンパ節(リンパ腺)、リンパ本管、

骨髄、胸腺などがリンパ系として組織されています。



また、浅リンパ管と深リンパ管という分類の仕方もあるそうです。

浅リンパ管は体の表面に近い皮下静脈と同じ方向に走っており、多数存在しています。

深リンパ管はたいていは血管のすぐ隣を走っていて、

網目状になって血管を取り巻いているそうです。

この浅リンパ管と深リンパ管がバランスよく働いて

体内のリンパ系の健康を保っているそうです。


リンパ管の働き


リンパは血液に戻れなかった組織液ですが、その中には老廃物や異物などが含まれています。

血液に戻れなかったリンパを回収して静脈に戻す役割を果たすのがリンパ管です。

血液からだけでなくリンパからも老廃物をきちんと回収するためのシステムとして

リンパ系があるのです。

解剖生理学的にリンパ系は第二の循環系と呼ばれています。

リンパ管に取り込まれたリンパ液は途中にあるリンパ節でろ過されて、

病原体や毒素、老廃物を取り除かれます。

リンパ節は多数のリンパ管が合流したところにあり、

リンパ液に病原菌が含まれていた場合には

リンパ節にあるリンパ球が病原菌と戦って体を守る機能もあるのです。


リンパ管の分布と構造


リンパ管は血管と同様に網目状になっています。

末端では毛細リンパ管が静脈に絡みつくように分布しており、

そこから始まってリンパ管、リンパ節につながっています。

リンパ節はそら豆のような形をしており、そこにはたくさんのリンパ球が存在しています。

リンパ内の細菌や異物が血液に入らない様なチェック機能を持っており、

異物を発見した場合はリンパ球が異物を分解するようになっています。

リンパ液は必ずどこかのリンパ節を通るように組織されているので、

リンパ液が血液に戻るときにはきれいになっているそうです。

リンパ節は特に鼠蹊部(足の付け根)、腋窩(わきの下)、

首、胸部、消化管の血管付近に多く見られます。



リンパ節を通ったリンパ液は最終的には首の付け根の頸部リンパ節を通って、

鎖骨下の静脈につながっています。

そこでやっと血液と一緒に心臓へ戻ることになります。



リンパ管は心臓のようなポンプ機能がないため、

リンパ管の周りにある組織の筋肉の収縮によりリンパ液が流れる仕組みとなっています。

それゆえ、運動不足になると・・・

筋肉が動かないためリンパが滞るという事がおこるとされています。


リンパ管の検査方法


リンパ管に異常がある場合の診断は画像で診断することが多いそうです。

その方法としてはリンパシンチグラフィーというリンパ管造影によるものが用いられているそうです。

その他にもインドシアニングリーンと言う物質を使用した蛍光リンパ管造影などで

リンパ管の機能を診断するそうです。

また、病気が疑われる場合は画像診断検査として超音波やCT、MRIが用いられる場合もあるようです。

超音波では何か腫瘍があった場合は黒い塊のように見えるそうですが、

CTやMRIでは病変の広がりなどもわかり、

超音波では見えにくい部分の診断にも利用されているそうです。

これにより治療方針を決めて、経過を見ていくとのことです。



リンパ管の働きが正常な場合のメリット


病気予防


リンパ管が正常に働いているとリンパの流れが整ってきます。

リンパ節では適切に老廃物や細菌などが取り除かれるため、

血液に病原菌などが入ることがありません。

しかもリンパ液には免疫細胞も含まれているため、

うまく循環することで免疫力を高め、病気になりにくくなります。

リンパの流れは子宮や腸の働きを促すので、

便秘や生理不順などにもなりにくくなるとされています。

特に鼠蹊部(足の付け根)には多くのリンパが集まってくるところなので、

鼠蹊部のリンパ節をうまく流れるようにすると生理痛が起こりにくくなり、

ひいては子宮・卵巣の病気の予防にもなるそうです。

体内の毒素を排出するデトックス効果が高まっているため、

自律神経系が整いホルモンの分泌がスムーズになります。

何となく体の調子が悪い、すっきりしない、

肌の調子が悪いなどの病気とまでは行かない不調なども

解消されていくとされています。


肩こり解消


肩こりは血流が悪いと引き起こされるといいますが、

リンパが滞っていても肩が凝ってしまうそうです。

リンパ液の中には疲労物質を回収して流す成分も含まれているそうです。

リンパが滞っていると疲労物質は回収はされるのですが、

流れないで留まってしまうため、それが固くなり 「コリ」 となってしまうのです。

滞ったリンパで固くなったコリはさらに周りの筋肉も動きにくくしてしまい、

どんどん 「コリ」 がひどくなってしまいます。

「コリ」 がひどくなる前にリンパの流れを整えると、

疲労物質が適切に流されていき、疲労がたまりにくく、凝りにくくなります。

( 私、コリは、ほとんど無い人です。)


むくみ解消


リンパがうまく流れないで体の各部分にたまってしまうとむくみとして表れてきます。

水分がたまることで冷えも引き起こしてしまいますが、

リンパの流れを整えるとむくみも冷えも解消されていきます。

( 私、昔から〜むくみの無い人でしたが・・・

  齢を取り 最近 少し足のむくみを感じる時が在るのです。

   少しゴムの強い靴下を履くと〜 足に 少しゴムの跡?

   明らかに 血流 & リンパの淀みと 思います。

   それだけ 齢をとって あらゆる働きが 鈍化して居るのだと、思います。 )





特にひざ下のむくみはひざ裏のリンパ節の流れが悪いことで引き起こされます。

ひざ裏のリンパ節は足に流れるリンパ液の中継点であり、

デスクワークなどで座りっぱなしでいると全く動かされない部分なので、

そのリンパが滞るとむくみがおこりやすくなります。

少し膝の曲げ伸ばしをしたり、

マッサージすることでリンパの流れをよくし、

むくみが解消されるため、結果として足が細くなる効果もあります。


代謝の向上


リンパの流れが整っていると体内の毒素がうまく排出されデトックスされています。

体内の循環がスムーズになっていると老廃物がたまらないため、

エネルギーの代謝がよくなっていきます。

( 私、太って居ますが・・・

  代謝は良いのか? 体温は 高い人です。 )

また、リンパ管にはポンプ機能がないため、

リンパの循環をスムーズにするには筋肉を使わなければなりません。

筋肉が使われていくと基礎代謝量が増え、結果的に体全体の代謝がアップします。



リンパ管が弱るとなる病気と治療



リンパ浮腫


リンパ浮腫はリンパ系の組織が何らかの理由で損傷を受けた場合、

または先天的な異常がある場合に

リンパの流れが滞ることにより引き起こされる「腫れ」です。

先天的な異常がある場合は生後すぐに浮腫が見られるそうです。

何らかの理由で損傷を受ける、というのはガンなどの手術により

リンパ節が切除されたり破壊された場合などを指します。

リンパ系の切除をした人すべてがなるわけではありません。

また、手術直後におこるわけではなく数年たった後に発症する場合もあるそうです。

リンパ浮腫を発生してから時間が経過しておらず、

リンパ管輸送機能が残っている場合はリンパ管細静脈吻合術で

浮腫の近くのリンパ管と細い静脈をつなぐことでたまったリンパ液を流して

浮腫を小さくするというものです。

この治療法はリンパ浮腫が発生してから長時間経過していると

ほとんど効果はないそうです。

リンパ浮腫は一度発症すると完治することはないため、

一生治療していかなければなりません。

しかも悪化すると急性リンパ管炎などを起こす可能性もあり、

痛みや高熱を伴う事になるため、

日常生活からリンパの流れが滞らないように予防に努めなければなりません。


リンパ管腫症


リンパ管腫はリンパ管が正常値を超えて大きく腫れたり、

リンパ管の組織が増殖することで腫瘍のようなものができて炎症を起こしたりする疾患です。

その原因は生まれる前の胎児の時にリンパ系の形成に異常が起こり発症します。

生まれて来たときにはすでに発症していることも多く、

リンパ管腫ができた場所によっては呼吸困難を起こしたり、

おう吐が続く、排便できないなどの症状が現れます。

たいていは腫瘍のようなもの自体は痛みはありません。

治療はリンパ管腫ができている場所により異なりますが、

手術で取り除いたり、硬化剤をリンパ管腫に注入して小さくさせるような方法をとるようです。

先天性の以上なので、予防はかなり難しいと言えます。


リンパ管炎

リンパ管炎はリンパ管が細菌に感染した場合におこる感染症です。

発熱や頭痛などを引き起こします。

他に特徴的な症状としては感染した体の部位の皮膚に赤い筋が出るそうです。

細菌がリンパ系から血液に入ってしまうと全身に感染が広がってしまうそうです。

ごく稀には皮膚に潰瘍ができたり菌血症を起こしたりします。

治療は他の感染症に対する治療と同様、抗生物質の投与を行うそうです。


リンパ管拡張症

リンパ管拡張症は先天的なリンパ管形成不全などの異常により

組織液が溜まってしまったり、

リンパ管内にリンパ液が溜まって体の各所がむくんだり、腫れたりする病気です。

その他にも原因不明の下痢や嘔吐が起きたり、

免疫力が低下したりして病気や感染症にかかりやすくなっている状態です。

ただ、リンパ管拡張症の定義があいまいなため、

リンパ管腫やリンパ浮腫として診断されていることも多いようです。


癌性リンパ管症


癌を患った時に

がん細胞がリンパ管に入りこんでリンパ管が詰まってしまうことがあります。

そうなるとリンパ液が流れなくなるため、

体内の各所でさまざまなトラブルが起こることを言います。

一般的には肺にがん細胞が増殖した場合のことを言うそうです。

肺のリンパ系にがん細胞が入り込むと肺にあるリンパ管が詰まって

リンパ液が流れなくなります。

流れなくなったリンパ液は肺周辺に溜まり、

肺の中まで水が入り込んで溜まってしまいます。

そうなると本来の肺の働きである酸素の循環がうまくいかなくなり、

呼吸困難になったりします。

リンパ系にがん細胞が進出してきているので、

癌の進行は早く、癌性リンパ管症を発症してしまうと

あっという間に死に至るとされています。




日頃のケア


食事に気を付ける



健康的な体を作るにはやはり、

バランスのとれた食事をとらなければなりません。

リンパの流れをよくするにも同じことが言えます。

野菜だけでなく、豆類、海藻類も積極的にとるようにしましょう。

最近の食生活は欧米化してきているため、

この豆類や海藻類がかなり不足しています。



豆類や海藻類、野菜にはビタミンやミネラルなどが豊富に含まれています。

このミネラルはリンパの流れをよくするだけでなく、

血流もよくし、便秘の解消にもつながっています。

つまり、体の中の老廃物や不要物を排出する効果があるのです。



欧米化してきている食生活の中でも、

何となく体によさそうだからと生野菜を摂っている女性を見かけますが、

たぶん量は足りていませんし、生野菜は体を冷やします。

できれば味付けの薄い煮物などで野菜をとれるといいですね。

さらに避けた方がいいものはアルコール、

カフェインのたっぷり入ったコーヒー、

砂糖がふんだんに使われているお菓子、タバコです。

これらはリンパの流れを悪くするだけでなく、

摂りすぎると中性脂肪を増やすなど他の体内トラブルも引き起こしますので、

控えめにしましょう。


マッサージをする



リンパの流れをよくするにはマッサージをするといいと

聞いたことがあると思います。

ではどのようにマッサージしたらよいのでしょう。



リンパの最後の出口は鎖骨にあるリンパ節です。

ここが静脈とつながって老廃物を排出するので、

まずはここの出口を開かなければなりません。

「 開く 」と言っても難しくはなく優しく鎖骨をさすればよいのです。



リンパの流れをよくするマッサージは強くする必要はなく、

ゆっくりと優しくさするようにするといいらしいです。

そのあとは首の付け根、わきの下、足の付け根、ひざ裏など

リンパが集まる部分をさするようにするといいでしょう。

また、効果的なのは入浴中です。

( やっぱり、私がお風呂で体を優しく〜〜さするのは 

   正解だったのね! )




入浴中は体が温まっているため、マッサージの効果もあがりやすいです。

入浴中と言ってもシャワーではなく浴槽に漬かってやってみてくださいね。

浴槽に漬かるとマッサージをしなくても水圧でマッサージ効果がありますので、

シャワーばかりという方は入浴方法を変えることも検討してみてください。


定期的に運動をする




リンパ管には心臓のようにポンプ機能がありません。

リンパ液を流すには筋肉の動きに頼らなければならないのです。

そのため、定期的に運動をすることが大切です。

安静時には手足のリンパ液はほとんど流れていないそうです。

じっとしているとリンパが滞りがちになってしまうという事です。

ウォーキングやストレッチなど簡単で軽い運動でよいので、

できれば毎日行うとよいでしょう。



ただし、リンパ管炎になってしまったときは

体を動かすこと治りが遅くなるため、運動は厳禁です。




リンパの流れをよくすると体全体がすっきりします!





−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−




リンパ管についていろいろ見てきましたが、

リンパ管も血管同様、詰まると健康を損なう恐れがあります。

リンパの流れが滞るとむくんだり肩がこるだけでなく、

免疫力の低下により病気にかかりやすくなります。




リンパ管を健康に保ち、リンパの流れを整えると

病気予防やむくみ・肩こりの解消だけでなく、

代謝を上げることができるので、ダイエットにもつながっています。




いろいろやってみてもなかなか痩せない、

とか冷え性がなかなか解消されない、

という方はもしかしたらリンパの流れが滞っているのかもしれません。

リンパ管を健康に保つには日頃の食生活や軽い運動が大切です。

さらにマッサージをすると

リンパ系の働きが活性化されて体全体がすっきりすることでしょう。



あの熱い夏!

体は そうとうダメージを受けて居ます。

さぁ〜秋!




これから 自己愛を発揮!

体のメンテナンス時期かな?

今から 大浴場 行って来ます〜 








リンパ浮腫診断治療指針2013
メディカルトリビューン
一般社団法人リンパ浮腫療法士認定機構

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
耳毛をお風呂の中で抜いてたら、数日後耳の従いたくなり、耳鼻科で診てもらったら耳下リンパ腺炎(だった?)だとかで抗生物質と注射がありました。
初めてリンパ腺の大切さを知りました。
お風呂の中で軽くマッサージ。覚えておきたいです。
nibari1498
2016/09/22 16:13
nibari1498 さん
それは大変でしたね。
もう良いのですか?
たいてい軽い物なら 抗生物質で治療されますね。
何かばい菌が入りこんで 悪さをしかかったのですね。
どうかご注意ください。齢を取ると 若い時なら何でもないことが 大きくなることがありますね。お風呂は ユックリ のんびり 入り マッサージもしましょうね。
ハイジママ
2016/09/22 16:39
ここ数日のブログ拝見していると、
大腸癌の人、透析を受けていた人、血圧の高い人、動脈解離をおこした人、糖尿の人、
結構身近にいるなあとに改めて気づきます。
この病気には良いけどこの病気には駄目というのも中にはありますが、概ね、いろんな物をまんべんなく食べることは大事なんですね。
私は一年中湯船に浸かる派なので、湯船に浸かる方がいいと聞くと嬉しくなります。
夏以外は湯船でストレッチをしていますが、リンパのマッサージがいいのですね。
すずりん♪
2016/09/22 17:42
こんばんは!(^^)♪

リンパ管の事は耳にしてましたが

調べた事はありませんでした

ここで勉強させて戴き おぼろげながら

仕組みが分ってきました

私もお風呂が大好きですが大欲情は

好きではありません 

大勢の人が入るので 何かに感染したらと思うと

躊躇してしまいます

やっぱり自家のお風呂が一番

マグネシュ〜ム炭酸湯など体のコンデションに合わせて

バスクリンを入れゆっくり浸かっています

体の表面から浮き出る気泡を撫でながら・・

皮膚も呼吸してるのでお風呂から出るとスッキリします

最近 下肢静脈瘤で足が痛い 重いなどで

入浴と痛み止めのロキソニンは欠かせません

仲間に欠員が出たりで多くの仕事を熟さなければならず

ピンチですが ピンチはチャンス 頑張ります
H.R
2016/09/22 18:36
これを見て 「歩く事」が 「体に良い」理由がわかったような?
それに 「入浴」や「マッサージ」が 良い理由も わかりました!
すべて「リンパの流れ」が ポイントだったんですね!
子どもが 元気で 歳をとるほど 病気になりやすくなるのも 「リンパ」が 関係しているのかな?
毎日 散歩に行きたいけど…なかなか時間が無くて…でも 少しでいいから 歩いた方が いいみたいですね!(リンパの流れを 良くするために)
まだこもよ
2016/09/22 19:36
リンパの流れをよくするといいと言う事はよく聞きます。
私が教わった体操の一環でも・・・足の付け根をコマネチのように下から上にマッサージします。それから耳の後ろを首に沿って下にマッサージします。
大浴場にはしばらく入って居ませんがたっぷりのお湯は気持ちいいですよね。
マナーを守って入ってほしいですね。
のろばあさん
2016/09/22 21:24
すずりんさん
おはようございます。
皆さん なにかしらの病を抱えて居ますよ。
長年生きるということは そういうこと。
中には病気知らずの逞しい人も居ますが・・・たいていは 病気と上手く付き合いながら生きて居るのかな?
水が豊かな日本だからこそ 浴槽に浸かって カラダを休める幸せを感じて居ます。
ハイジママ
2016/09/23 07:06
HRさん
おはようございます。
足が痛いのは辛いですね。
どうか早く治りますように・・・。
ハイジママ
2016/09/23 07:10
まだこもよさん
あはようございます。
お仕事柄 じっと? 職場 ( お店 )に缶詰状態?
やはり歩くのが 少々不足ぎみかも知れませんね。
お暇な時は リンパの為に 歩いてください。
ハイジママ
2016/09/23 07:12
のろばあさん
おはようございます。
そうですか!コマチネですか〜!
そうそう・・・マナーを守れない日本人 居ます。
中国人のことなど 言えませんよ!
ハイジママ
2016/09/23 07:13

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