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<<   作成日時 : 2016/07/28 16:45   >>

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が家は ずいぶん昔のことですが・・・

( 思い出すのも 遥か遠く〜〜 おおよそ40年昔〜昔〜 )

ブラジル国に駐在して居ました。

あの頃は まだ スカイプも デジカメも 携帯電話も無い時代・・・

地球の反対側へ行くという実感!

果てしない? 異国というイメージでしたよ!

その代わり 今より ズ〜〜と、安全だった??のかも。

それでも・・・

駐在員の多くの方が 泥棒やひったくりに遭って居ました。




次男は 其処で生まれました。

つまり、私は未だ二十代でした!

若かりし頃の想い出しかありません。

まだ〜〜子育ての最中です。

何より 子育てが大切!

夫は ブラジル国内 あちらこちら・・・一人で旅をしましたが・・・

子が小さい私は もっぱら サンパウロ市内のマンションで 子育てでした。

( 長男は 三歳時から 小学校入学前まで。 

  当然、ブラジルの幼稚園にも通いました。

  次男とは五歳違いです。

  〜次男が一歳八か月になるまで サンパウロ滞在です。 )

住んで居たのは ブラジル最大の都市 サンパウロでしたから、

リオデジャネイロには 出産後 一度だけ 家族で行きました。

ブラジルに住んで居ながら 私は 殆ど ブラジル国内を知らない人です。

知って居るのは 日本人の移民の方が ブラジルの土地に初めて足を踏み入れたサントス港!

それに、まだお腹が大きくならないうちにと、急ぎ訪れた アマゾン・マナウスの街!

サンパウロ近郊を除けば・・・それくらいです。

さすがに カーニバルや海岸線で有名なリオネジャネイロを知らずして

帰国しては ブラジルらしい話も出来ないと・・・

帰国前の バタバタした時期に 夜行列車での旅!!

たった一回の訪問ですから・・・

( 家族四人になって 初めての旅 

 お気軽な夫は 数回 訪れて居ます。 

  魅力的で絵になる街 サルバドールも 行っています。

  羨ましくても 私は 三人でサンパウロでお留守番でした! )


あまり詳しく知って居るわけでは ありません。

それでも あの海岸線!

あの大きなキリスト像!

ポン・デ・アスーカー ( 砂糖パンの山=シュガーローフマウンテン )!!

山手に散在する ファベーラ ( 貧民街 )

ムシ〜〜と 熱いあの空気!

慣れない水に お腹を壊したこと!

決して〜〜忘れません!!




リオデジャネイロ2016オリンピックの開幕まであともう少し。

何だかんだと 世界のニュースが 流れて居て・・・

無事 開催出来るのかしら? と、心配かけて居る街。

カウントダウンが始まるなか、開催都市であるリオデジャネイロについて、

私が 知って居る わずかな情報ですが・・・紹介します。




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リオ五輪開幕目前も強盗多発、

日本企業多い地区でも・・・

- BIGLOBEニュース

http://news.biglobe.ne.jp/international/0728/tbs_160728_3040173542.html


来る8月5日には、世界屈指のアスリートたちが集結してオリンピックの開幕を盛大に祝います。

当然 南半球ですから 季節は冬!

そうでなくちゃ〜〜リオの暑さは 半端じゃ無いです。

リオデジャネイロは、南アメリカ大陸で初めてのオリンピック開催都市です。

南アメリカで最も大きな国の、2番目に大きな都市です。

( 最大の都市はサンパウロ・・・

  何かというと サンパウロと リオデジャネイロは 対抗しあう街!

  仲があまり良くありません。 )


「 リオデジャネイロ 」という名前は、「 1月の川 」 という意味です。

しかし、実際にはそういった名称の川は存在しません。

( 地元の言い伝えでは、ポルトガル人探検家たちが

  リオデジャネイロのグアナバラ湾を当初、

  川の河口だと誤認していたと言われています。 )


「 カリオカ 」 と呼ばれるリオデジャネイロ市民たちの公用語は、ポルトガル語です。

しかし、驚くことにブラジル全土では、実に235もの言語が使用されています。

( 元々 現地の方が居る所に ポルトガルからの移住民で形成された国ですから )

リオデジャネイロは、別名「 Cidade Maravilhosa( 素晴らしい街 ) 」と呼ばれています。

土地の美しさ その形の形状・奇抜さは 人々を魅了します。

40日間にもおよぶ  「 四旬節 」 の始まりを告げる、

世界最大のカーニバルが開催される都市でもあります。

リオデジャネイロで最も有名なビーチといえば、

ボサノヴァの名曲のインスピレーションとなった ≪ イパネマ ≫ と、

ビーチバレーやマラソン、スイミング、トライアスロンなどのオリンピック競技会場となる

≪ コパカバーナ ≫ です。



リオデジャネイロオリンピックでは、ゴルフが112年ぶりに、

そしてラグビーが92年ぶりに競技種目として復活します。

リオデジャネイロオリンピックは、2000年生まれの選手が出場する最初のオリンピックですね。




リオデジャネイロは、ポルトガル統治下から独立国家となった1960年まで、

ブラジルの首都として機能していました。

首都を国の中心部に移す計画のもと、ブラジリアへと遷都が行われました。

( そうそう・・・ブラジリアへは バスで行きました。

  あそこの街も 奇抜な形の国会議事堂や数々の役所群 

  街の作り方は 教科書で見ての通りです。 )




約630万人もの人々が、リオデジャネイロをホームタウンとして暮らしています。

お金持ちも 貧乏な人も・・・

ゴチャゴチャな状態!

サンパウロより 黒い人が多かったような!

貧しいファベーラ出身の少年たちが 物を奪う為に フラフラ・・・

とても 用心が悪い街です。

貧しいがゆえの悲しさです。




スペイン継承戦争の際、フランスは砂糖100箱と60万クルザード金貨

(当時の通貨)を見返りにリオデジャネイロを返還しました。




1877年に操業を開始した 「 サンタテレーザトラム 」 または 「 ボンジーニョ 」 と呼ばれる路面電車は、

世界でも歴史の古い架線式路面電車のひとつであり、南アメリカでは最古の路面電車です。




リオデジャネイロには、158の街区と33の公園

( 大西洋を臨む熱帯雨林の一部であるチジュカ国立公園を含む )、

そして48マイル(約77キロ)にも及ぶ海岸線があります。

この海岸線と 特徴のある山の形が ≪ リオの魅力 ≫ と、言っても過言では無いでしょう。




ビーチバレーやマラソンスイミング、トライアスロンなどのオリンピック競技会場に

予定されているコパカバーナは、大晦日のお祝いが行われることでも知られています。

そのときには、「平和」と「再生」の象徴とされる白い衣装を着用する伝統があります。

( 新年が、前の年よりもさらに良いものになるようにとの願いを込めて )




リオデジャネイロ国際空港は、ブラジル最大の空港です。

2014年の年間旅客者数は1,700万人あまりでした。

リオデジャネイロオリンピックでは、難民によって構成されるチームが

初めて「 難民五輪選手団(ROT) 」 としてオリンピック競技に出場しますね。

ロシア選手団も どういうメンバーになるのか?

色々問題が山積みな大会です。

テロなど起きないように 注意されて居るとは思いますが・・・

心配〜〜です。 

おかしな時代になってしまったものですね。




ブラジル国旗にある星は、

共和政が樹立された1889年11月15日のリオデジャネイロの夜空を表しています。

国威掲揚の為でしょうか?

長男が学んだ 幼稚園 ( キンタール ) では・・・

何度も何度も あの 緑 ( 緑はアマゾンを現す ) の国旗 藍色の空を現す真ん中に ★ 

塗り絵をさせられて居ましたね。

やはり 「 国旗 」 には 意味が在る〜 と、つくづく感じられました。

美しい〜〜良い国旗だと思います。




シュガーローフマウンテンを上るためにはケーブルカーに乗らなければなりません。

頂上から眺めるリオデジャネイロの大パノラマは絶景で、特に夕暮れ時が圧巻です。




オリンピックの開催期間中には、50万以上もの人々がブラジルを訪問すると予想されています。

昔は 無かった 【 ジカ熱 】 とかが 心配ですね。

( 妊婦さんは 行ってはいけない!と、思います。

  私が 妊婦だったら・・・行かないと、思います。

  小頭症の子が産まれたら 悲惨ですもの!! )



2009年以来、リオデジャネイロではストリートアートが法的に認められています。

グラフィティアーティストは、所有者の同意があれば自由にスプレー塗料で

絵を描くことができるようになり、リオデジャネイロの街は

数々の色鮮やかな壁画のキャンバスとなって居るそうです。




リオデジャネイロオリンピックでは306種目

( 男子161、女子136、男女混合9 ) の競技が実施される予定ですね。




ブラジルの通貨レアル(Real)は、ブラジル経済安定化対策の一環として

1994年7月1日に導入されました。

私たちが 滞在して居た頃は・・・

「 クルゼーロ 」 でした。

毎年のインフレが 凄くて〜 

当時は 年40%が付きました。

( マンションの直ぐ近くが 南米銀行でした! 

  それでも 貯金なんて 出来ないです。

  ブラジルの人たちは マンションや 宝石 ・ 別荘地を買って居ました。 )

それでも お隣 アルゼンチンよりは マシ?

( 当時、アルゼンチンは あのイザベラ・ペロン大統領の時代… )

アルゼンチンは 200%とか 400%とか?

信じられないくらいの 「 金融危機 」 でした。

南米も 実に混乱して居たのです。




ブラジルの国民食と呼ばれる 【 フェイジョアーダ 】

( ポルトガル語で黒い豆を意味する )

は、黒豆とソーセージ、豚肉 ( 主に豚の耳、豚足、尾 ) をじっくり煮込んだ

ボリュームたっぷりの煮込み料理です。

味は 好き嫌いがあるでしょうね。

見た目が 少々 グロテスク?

( 実は、これ・・・アフリカから 使役の為に 入国させられた奴隷用の食事なのです。 )



ブラジルでおなじみのサンバは、

西アフリカをルーツとしてリオデジャネイロで誕生した音楽です。

音楽音痴の私でも 大好きなリズムです。

産後の太りを解消する為に 少し教室に通ったこともあります。




1723年の開始以来、カーニバルの象徴として選ばれている 「 キング・モモ(King Momo) 」 は、

  道化師であり、伝説的な 「 お祭り男 」

  市長から 「 市の鍵 」 を渡されて祭典の開幕を宣言し、

  カーニバルを大いに盛り上げます。

リオの人々は 一年間の稼ぎの殆どを カーニバルの為に 使うとか!

毎年 その季節には美しい体を さらに派手な衣装に包み〜

踊り競う カリオカの人々!

何度も TVなどで取り上げられて 紹介されて居ますので・・・

皆さん ご存知ですよね。

主人は 現地で観て居ますが・・・

子育て中の私は 残念ながら 観て居ません。 

当時から 甚だ危険も伴う観光ということで 覚悟を持って行かねばなりません。

毎年 踊り狂った?? 若い方々・・・

十か月後には・・・カーニバルベイビーが 多く誕生するそうです。

そりゃ〜〜あの踊り & 裸に近い衣装ですからね!

性のはけ口としても? 盛り上がるのかも知れませんね。 




なんでも 近々のニュースでは

オリンピックに反対の人々が 聖火を消火器で消す騒ぎ?

よほど国民が 不満を持って居るのだと思います。

何とか 無事開催出来るとは思いますが・・・

大統領による開会宣言は 無いのかも知れませんね。

( 思うに・・・

  オリンピックにお金を沢山使うのは 考え物!

  既存の施設を使用して コンパクトにするから!と、立候補したのは・・・

  何処の国でした?? )




何とか 無事 安全に?

テロなど起こらずに〜

オリンピックが開催されますように・・・

祈ります。




何とか ブラジル国が 今の経済状況を脱して・・・

又 再び 豊かな明るい希望の国になりますように〜〜

日本とは まったく反対側の国・・・

ブラジル国に 想いを馳せる私です。







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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。地球の反対側のブラジルでお住まいでしたか。テレビで見るくらいですから想像もつかない世界です。思いつく事と言えば日系人が多い,南国で暑い国、日本と反対の季節、カーニバルが有名くらいです。ブラジルの首都はブラジリアですがそれまではリオデジャネイロだったのですね。オリンピックがどうぞ無事に行われますようにと祈るばかりです。

ハイジさん一家のサンパウロ滞在は若かりし頃のいい思い出ですね^^。
のろばあさん
2016/07/28 22:04
のろばあさん
おはようございます。
そうなのです。私も若かったです。無知でしたね。
今から思うと もっとどん欲に学べば良かったとも思います。
が・・・その時は まだ子育てが大変で・・・言い訳になりますが・・・あまり学べませんでした。
ハイジママ
2016/07/29 06:33
暑いだけで・・・労働意欲がなくなってきます。日本も政治家や官僚もクールダウンが必要ですから、北朝鮮にでも視察に民間漁船で送ってあげたいです。漁船の名前はよど号です。ブラックジョークではなく、淀んだ政治状況が、国民を不幸にします。
美味しいものを食べてきた日本人の欲も、気をつけないといけないですね。
大航海時代の後悔(航海)ベビーが国家を占領して、気がつけば、南米は植民地で、バランスの悪い世の中になりました。
緊張感が、海外滞在の思い出だけではないでしょうが、広い視野ができたことと思います。ハイジママさんのグローバルな視野は、体験することで、広がったんですね。
ベランダ脳不
2016/07/29 10:43
ベランダノウフさん
こんにちは!
外は暑いです。しかし老体は涼しい部屋でお利口さんしています。
熱中症で亡くならない為に?
すごく〜〜お国に協力して居る?家庭です。当然ですが・・・救急車も使ったことがありません。
午前中にジムとお風呂へも行って来ました。もちろん 自前の努力です。毎日 何とか 優雅な? 生活させて頂いています。午後には 介護保険の金額が決まったと ( 毎年来ますね! )市役所からお手紙が来て居ました。満四十歳以上は 皆 出します。なんだか・・・。別世帯のうちの息子たちも嫁も すごく高額出して居ます。
そういう世の中になっていますね。なんだかねぇ〜〜?
介護など受けたくありません。で〜〜毎日 すごく気をつけて暮らして居ます。
血糖値を上げないように、オクラを混ぜたソーメンをすすりました。
体に良い物を研究して食べて居ます。
なんだか どちらが弱者なのか 分からなくなる時があります。
少なくとも 我が家は 強者では無い! 単に真面目な納税者!
つまり、我が家 ギロギリの中間層? いつも公の恩恵など受けたことありません。
日本政府って? なんだ? と、最近 思って居ます。
気をつけないで生活してきたお方が 介護保険を使われます。給付金を頂かれます。
真面目に、生活の準備して来なかった人が 既に三万円 そして再び一万五千円とか? この国は 真面目な人が 損をする??国。働いて〜働いて〜多くの税金を納めてきた人が 馬鹿のようです。定年後も働いたうちの主人は 後期高齢者になっても 他の人が一割負担で済んでいるのに いまだに三割負担です。
老人世帯どうしで 隣をみて 矛盾感じて居ます。
ごめんなさい! 政治に対しての愚痴を書いてしまいました。
ハイジママ
2016/07/29 14:31
私は南米に行ったことがありませんが、亡くなった兄がパラグアイでJICAの仕事で行っていたことがありまして、アマゾンでの暮らしとか色々な面白い話を聞きました。イグアスの滝とか、想像を絶する神秘なところがたくさんある、これからも私にとって永遠に未知の世界になりそうです。
おっちょこタカナ
2016/07/30 14:32
漫才のようですよね。ボケは国家や政治屋や官僚屋で、突込みが善良な国民や発言する勇気がある方々で、結果は怠惰な国民が笑ってる構図です。
突っ込みどころたくさんですね。(笑)
ベランダ脳負
2016/07/30 15:02
開幕以前にすでにいろいろと言われているリオのオリンピックです。大丈夫なんでしょうかね?治安、政治、施設、ジカ熱、何となく不安が漂います。ISがまさか?とは思いますが、何かを仕掛けることはないでしょうね。オリンピックを開くと経済が活性化するというのは現代ではあまり評価されていない考え方なのかもしれません。とにかくすべての選手が無事に、新たな自己記録を更新して凱旋して帰ってきてくれることを願うだけです。
arara
2016/07/31 02:38
おっちょこタカナさん
ブラジルへもJICAの方が来ておられましたが・・・領事館の中に居られて主に日系人のお世話ばかり?でした。日本から多くの本が届いて居ましたが、その本も読まれずに マンションの中にお蔵入り? 我が家の息子は 其処で読ませていただきましたが・・・。
なんだかなぁ〜と、思った次第!
なかなかその役目が、立派に果たせるケースも少ないのかも?
ハイジママ
2016/07/31 08:51
ベランダ脳負さん
そうかも知れませんね。怠惰な国民も多いと思います。
そういう事が 政治家は実に解っちゃいないです。
ハイジママ
2016/07/31 08:53
araraさん
不安なオリンピックですね。そんなにお金を使わなきゃならない大会なら 何処の国も引き受けなくなるでしょう。
なんだか東京も酷暑の中で開かれるので、不安です。
沢山のお金を使わず コンパクトな大会にします! という主張をして 開催を決めたはずなのに ウソばかり!
大会後の不景気が心配です。
ハイジママ
2016/07/31 08:55

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