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zoom RSS 昨日は母の日でした〜!

<<   作成日時 : 2015/05/11 05:06   >>

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長男夫婦からは 素敵なスポーツウエア〜!

次男夫婦からは 素敵な寄せ植え〜カーネーション!

心の籠もったプレゼントを 頂きました!

ありがとう!!

我が家は 幸せな一日でした。

昨日は 日本中が母の日でしたよ!

お店では 母の日用に 素敵な贈りものの提案が 有ったようです。



私、歳が齢ですから・・・

当然〜〜もう、すでに母は居ません。

が〜いつまで経っても 母は母。

身体の弱い母でしたから 早くに亡くなりました。

看病に通いました。

悲しい思いもしました。

だから・・・

亡くなってから・・・

何年も 何年も・・・

カーネーションの花を見るのが 辛かったです。

カーネーションを見るだけでも・・・

悲しさが 襲って来た あの頃の感情を思い出します。

亡くなった人は 白いカーネーションでしたか?



今は もう自分が子供たちに〜カーネーションを贈られる身になり〜

子らの優しい気持ちに 感謝です。



親孝行は 生きて居る間にすべきものですね。

当たり前の事ですが・・・

死んでしまったら〜

何も出来ません。

ただただ 偲ぶだけです。




偉人レベル?心に響いた母の名言

- BIGLOBEニュース

http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0510/ori_150510_3642458186.html



上記の記事から 素晴らしい母親の言葉を 記録しよう!

時にはぶつかったりケンカをすることもあるけれど、

改めて振り返った時に、知らぬ間にピンチをチャンスに変えてくれていたり、

人生をスムーズに運んでくれているのが母の教えというもの。



偉人レベル(!?)の名言を紹介していこう。


◆仕事で悩んでいる時に言われたひと言

 
ほとんどの大人たちが抱えているであろう仕事の悩み。

そんな時も、母の言葉が問題をクリアにしてくれることが多々あるようだ。

仕事が辛くて思わず愚痴を言ってしまった時に

「自分が決めて選んだ道なんだから、とことんやりなさい」

「いつでも味方だよ」

「やめてもいいんだよ」 腹をくくって転職ができたり。

また、「あいさつは必ずしなさい」

「努力の過程が大事だよ」 といった何気ない教えが、

仕事を続けていく上でとてもためになったという声も。


◆実家を離れる時に言われたひと言

 
進学、就職、結婚とさまざまな理由で、

現在母親と別々に暮らしているケースが多いと思うが、

育った家を離れる際に言われたひと言が印象に残っているという人は多い。

「いつでも帰って来なさい。ここがあなたの家だから」

「何かあったら、とりあえずお母さんに言って」

「困った時ほど連絡しなさい」 と、いつも気にかけてくれているような

   安心感のある言葉が心の支えになっているほか、

仕事などが忙しい時に

「食事はバランス良く!」との言葉が、食生活や健康を見直すきっかけになっている人もいる様子。



◆学生時代に言われたひと言

 

幼少期や学生時代など、母と一緒に暮らした時代に言われた、

日々の何気ない言葉が忘れられないというコメントも多かった。

「笑顔を大切に」

「失敗してもあきらめるな!」

「自分らしく生きなさい」

「人生いくらでもやり直せるよ」

「やればできる」

「モノは考えようだよ」

「自分がされて嫌なことは人にはしないで」

などの言葉は、一見当たり前のようなことにも思えるが、

当たり前のことを改めて言ってくれるからこそ、身にしみるのかもしれない。


◆恋に悩んだ時に言われたひと言

 
ひとりの女性でもある母は、時に恋愛マスターとしてもひと肌脱いでくれる。

失恋した時に

「男は星の数ほどいる」

「フラれても大丈夫、ママ今は幸せになれたから」

「男に頼らずひとりで生きられる女性になりな」

という言葉に勇気をもらったり、彼との結婚を意識した時に

「結婚するなら母親も見た方が良いよ」とアドバイスをくれたり。

同性ということで、特に女性からのコメントが多く寄せられた。

 
ちなみに、今回のアンケートでは、女性の約2人にひとりが自身の母親のような母になりたい。

男性の約3人にひとりが、自身の母親のような女性と結婚したいと回答している。

何者にも代えがたい母親は、やっぱり“最強ガール”だ。


                                   以上 引用 終了


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


我が家の場合は、反面教師?

母親のようになりたい? なんて、言われないだろうが・・・

なんとも 消せない 遺伝子の仕業・・・

似たくない所も 似て居るかも知れない 【親子】

息子の幸せを願わない母親なんて居ない!

時には ぶつかり合い、意見の違いも有るけれど・・・

( 身体のことは 一番に心配して居ます )

時には 同じフィーリングで 同じ笑いも出来るかも?




独立した今。

しっかり人生の道を歩きなさい!

悔いのない人生を歩きなさい!

夫婦で力を合せて 仲良くしてください。

親は 遠くから 見守るだけです。






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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
あ!これ見て思い出した! 「心の母」に電話しなければ!(本当の母同様に 大事な人ですので・・・・)
まだこもよ
2015/05/11 08:54
まだこもよさん
そんな大事な方にお電話されましたか?
本当のお母さんは まだ ご存命でしょうか?
亡くなってしまってからは 何も通じません。
何もかも 生きてるうちが花ですね。
ハイジママ
2015/05/11 14:16
もともと母の日はアメリカで戦争で息子を失った母達のために、白いカーネションを送ったのが始まりだったとか。いつからか、母のいない子は白、母のいる子は赤となってしまい、母のいない子には残酷な日に思えます。
と言うのは、ドイツや他の欧州国では、この日のお祝いの仕方は様々で、お母さんを休ませるために、子どもや父親が朝食を用意します。子どもがいない夫婦は、妻の労をねぎらう意味で、ご主人が食事を用意したり・・ 
ポーランドでは、独身の女性には花を送って食事に招待するなど。。
サワークラウト
2015/05/15 07:52
サワーさん
お母さんという自分の立場
いつも出来るようにしか動いて居ない母ですから、毎日が母の日かも?
感謝 感謝の毎日です。
ハイジママ
2015/05/19 10:17

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